    
  
【e-ラーニング詳細はこちら】
税理士試験
Newton TLTソフトで財務諸表論も消費税法も完全習熟!
税理士2009年度 本講座
■財務諸表論
合格保証付き 67,800円
合格保証付き協力会員 46,200円
■消費税法
合格保証付き 46,800円
合格保証付き協力会員 34,000円
消費税法の掲載科目の詳細
パソコンを使用しての在宅学習ですから,大幅な効率アップが実現できます。
ただし,会計の知識が一定程度ある方を対象としたソフトですので,
まったくの初学者を対象としたものではありません。 |
|
パソコン(Windows®版)処理機能をフルに活用したTLTソフトだから可能にした「合格保証制度」と短期合格! 他の参考書や教材等は不要です。
TLTソフトはスピーディな答案作成力を身につけるための完全独学のためのシステムです。
|
税理士試験は科目単位での合格が認められている試験です。このうちの財務諸表論は,会計科目のうち外部公表用の財務諸表を作成する基礎となる考え方及び作成の方法・手続きを学ぶ科目であり,試験の特徴は,理論問題とその計算問題に分けて出題されます。本試験の第1問,第2問で出題される理論問題に正答するためには,従来から会計学上の論点として扱われてきた重要基本論点及び特殊論点や試験委員の関心の高い分野,出題傾向の高い分野を徹底的にマスターする必要があります。TLTソフトではこれら理論,計算合計27項目についてその模範解答及びその解説を完全に理解・暗記するまで徹底的に日米特許を持つワンタッチ入力と画期的な学習方法で演習しますから,本番の試験では全問正解ができるはずです。このように出題される可能性のある問題は網羅的に完全習熟されるまでの演習方法をとっているため,合格を揺るぎないものにします。
財表TLTソフトでは全パターン問題について,即座に模範解答を記述できるように徹底演習しますから,合格点をゆうに突破するものと考えられます。また,計算問題で合格点を完全クリアするため,出題の可能性のある計算問題のパターンは漏れなく,繰り返し繰り返し「立式」演習し,問題を目にした瞬間,その解答構成ができ正解作業ができるように訓練を積む演習システムです。
TLTソフトでのパソコン学習だからこそできる,
スモールステップでの習得確認と速攻的な答案作成マスター
(財表の学習と併用できる,出題可能性の高い企業会計原則の暗記TLTソフトを別につけています。)
当社からお送りするCD-ROMから,あなたのパソコンにプログラムをインストールしてください。問題はすべてパソコンの画面に,本試験と同じ形式で出題されます。完全模範解答を記述できるまで演習を繰り返し,100%模範解答が記述できるようになれば次の問題に進み,「どのような形式で出題されようと時間内に正解できる実力に達した」とTLTソフトの評価プログラムが判定したとき,その項目についての「修了マーク」が表示されます。このようにスモールステップで修了を確認しながら着実に正解能力を身につけ理論編,計算編をマスターすると,それぞれに「あなた固有の合格保証番号」が表示されます。そのとき,あなたの本試験合格は不動のものとなっているでしょう。 |
TLTソフトの100パーセント習熟機能で,リズミカルな学習を体験し,
合格を勝ちとってください |
ニュートン社では,「社会保険労務士」「司法書士」「行政書士」「宅建」「及び「TOEIC®」等の数多くの国家資格試験,検定試験の教材ソフトである「ニュートンTLTソフト」を発行してまいりましたが,どのTLTソフトも多くの「在宅会員」に支持されて,受験界に新風を吹き込んでまいりました。税理士資格試験は,毎年8月初旬頃に実施されます。資格取得を目指して平均7年はかかる最難関試験です。また,科目単位で受験が可能で,最終的には必須科目2科目,選択必須科目1科目を含み,5科目に合格すれば資格取得ができることになっています。今回は「財務諸表論」のご案内です。「理論編」と「計算編」の科目の学習ページ画面数は2,000ページ以上に及びます。
TLTソフトを学習すれば,①基礎知識を完全なものにできる。②記述の解答速度が速まる。③計算力を身につけられる。④様々なパターンに対応できる。⑤必要な知識を反射的に答えられるように頭に入れる。こうして超短時間に合格点突破に導きます。
TLTソフトの100パーセント習熟機能で,リズミカルな学習を体験し,
合格を勝ちとってください。 |
ニュートン社では,「社会保険労務士」「司法書士」「行政書士」「宅建」「通関士」及び「TOEIC®」等の数多くの国家資格試験,検定試験の教材ソフトである「ニュートンTLTソフト」を発行してまいりましたが,どのTLTソフトも多くの「在宅会員」に支持されて,受験界に新風を吹き込んでまいりました。税理士資格試験は,毎年7月下旬から8月初旬に実施されます。資格取得を目指して平均7年はかかる最難関試験です。また,科目単位で受験が可能で,最終的には必須科目は2科目,選択必須科目1科目を含み,5科目に検定合格すれば資格取得ができることになっています。今回の科目は「財務諸表論」「法人税法」の2科目です。それぞれ「理論編」と「計算編」があります。そして,それぞれの科目の学習ページ画面数は平均3,000ページ以上に及びます。
TLTソフトを学習すれば,①基礎知識を完全なものにできる。②記述の解答速度が速まる。③計算力を身につけられる。④様々なパターンに対応できる。⑤法人では条文をはじめ必要な知識を反射的に答えられるように頭に入れる。こうして超短時間に合格点確保に導きます。
|
|
理論編の本試験出題内容
税理士試験・財務諸表論の過去の出題をみると,形式面では財務諸表論上のテクニカルタームを端的に問う問題,長文での解答を要求する問題など多岐にわたり,また内容面でも会計基準等の会計制度を問う問題のほか,学説の対立を問う問題など多岐にわたっています。
また,試験委員の学説の理解を問う問題まで出題されます。したがって,あくまで理解を中心に学習をした上での暗記が重要となります。 |
出題可能性のある全問題を徹底演習,短時間で模範解答をマスターします。
会計制度から応用的な会計理論まで完全マスターできる学習構成です。また,一般的な財務会計の教科書に記載されている通説・重要基本論点を網羅する問題設定としています。
財務諸表論の近年の出題では,大問のなかで一つの大きなテーマを設けて,そのテーマに関わる個別の具体的論点を問う問題が多く見受けられます。そこで,理論編の学習は2段階に分け,まず合格に必要な具体的論点を問う問題を網羅的に出題し,この要点を的確におさえる模範解答を演習します。つぎに,模範解答に関連する会計基準,関連論点まで演習し,模範解答の内容を徹底的に理解・記憶していきます。
また,計算編では,財務諸表の作成に必要な会計諸規則の理解と会計諸規則に基づく計算,事務処理能力が身に付くよう,出題可能性のある全パターンを徹底演習します。 |
出題される可能性のある全事項を習熟する効果
・財表の本ソフトでは,法人税法とも出題可能性のある全ての学習内容を網羅しています。そのため2007年の本試験においては,大部分「的中」しました。特に第一問及び第二問の理論問題では本受講生は十分な合格答案を書けたものと思われます。的中率が高いのは,重要基本問題を網羅的に出題すると共に,減損会計や金融商品会計などの新会計分野,試験委員の関心の高い領域を研究し,予想問題を多数出題しているからです。
・2008年版でも「的中」重視の作成をしており,本ソフトを十分に学習すれば,必ず合格答案を書けるようになるはずです。是非,本ソフトで2008年の合格を勝ち取ってください。 |
学習には必ずパソコンをご用意ください。
全項目の学習はパソコンの画面上で行います。教材はCD-ROMに収められています。お届けいたしましたCD-ROMをインストールして始めてください。ローマ字入力で自動的に変換されます。パソコンに慣れていない人も1時間程度で超速の学習ができるようになります。パソコンのOSはWindows®XP,Vistaです。 |
| 合格保証システム(不合格の場合、全額返金)について |
|
各科目のソフトで,『合格保証番号』が表示されれば,税理士該当科目の試験合格は確実なものになっていきます。最近の試験での合格には60%以上の正解が必要ですが,TLTソフトで『完全合格』されたあなたなら,確実に正解できる問題が7割以上はあるはずです。合格を確信してTLTソフトに,取り組んでください。あなたの学習実績を記録・判定して,合格保証番号を表示するシステムだからこそ,当社では税理士試験の各科目別ソフトに『合格保証制度』も設けています。これは,あなたが合格保証番号が表示されたにもかかわらず,不運にも受験した該当の科目で不合格になった場合,あなたがお支払いになった該当ソフトの会員総費用を返還する制度です。詳しくはソフトお届けの際,ご案内いたします。
|
●財務諸表論合格を実現する習熟プログラム/
標準学習時間 理論編120時間・計算編230時間
■理論編
1.全体構造会計公準・会計主体論等/静態論・動態論/
会社法,証券取引法による会計/会社法の計算規定の特徴/
企業会計原則
[受付時] 6時間
2.一般原則真実性/正規の簿記/資本利益区分/明瞭性/
継続性/保守主義/その他の原則(単一性、重要性の原則)
[受付時] 9時間
3.損益会計損益計算書の本質/収益・費用総説/収益の実現/
各種販売形態における収益認識基準/費用収益対応の原則
[受付時] 7時間
4.資産会計総論資産の分類と本質、評価/取得原価主義/
時価主義等/費用配分の原則
[受付時] 5時間
5.資産会計各論Ⅰ 金銭債権の評価/金銭債権の種類と表示/
有価証券1,2,3/棚卸資産の取得原価/棚卸資産の費用配分/
低価基準
[受付時]15時間
6.資産会計各論Ⅱ 有形固定資産の評価有形固定資産の評価1,2/
減価償却総説/減価償却の方法/無形固定資産/繰延資産総説/
繰延資産各論
[受付時]14時間
7.負債会計負債会計総説/引当金
[11月下旬] 4時間
8.資本会計資本会計総説/資本会計各論1/資本会計各論2/
資本会計各論3
[11月下旬] 6時間
9.財務諸表会社法,証取法会計の財務諸表/損益計算書/
貸借対照表/キャッシュ・フロー計算書/会計方針/後発事象/
附属明細表
[11月下旬] 10時間
10.特殊論点Ⅰ デリバティブ取引Ⅰ,Ⅱ/税効果会計/リース会計/
減損会計/退職給付会計/研究開発費
[11月下旬] 12時間
11.特殊論点Ⅱ 外貨換算会計1,2,3/企業結合会計/連結財務諸表/
中間財務諸表
[11月下旬] 14時間
12.本試験対策平成12年問題1,2/平成13年問題1,2/
平成14年問題1,2/平成15年第一問,第二問
[11月下旬] 18時間
(過去問) 平成16年第一問,第二問/平成17年第一問,第二問/
平成18年第一問,第二問/平成19年第一問,第二問
■計算編
1.会社計算規則に基づく様式・注記様式/注記
[12月中旬] 6時間
2.重要基本の1 現金預金/金銭債権/有価証券/棚卸資産/有形固定資産/
無形固定資産
[12月中旬] 38時間
重要基本の2 繰延資産/金銭債務/引当金/社債/経過勘定/税金
[12月中旬] 25時間
3.特殊計算Ⅰの1 外貨換算会計/売価還元法/退職給付会計/税効果会計/
剰余金分配可能限度額/自己株式
[12月中旬] 29時間
特殊計算Ⅰの2 研究開発費・ソフトウエア会計/新株予約権付社債/
リース会計/先物・オプション
[12月中旬] 13時間
4.特殊計算Ⅱ 製造業会計/建設業会計/本支店会計/本社工場会計/
企業結合会計
[12月中旬] 16時間
5.特殊計算Ⅲの1 公告/株主資本等変動計算書/附属明細書/事業報告
[12月中旬] 12時間
特殊計算Ⅲの2 財務諸表等規則と会社計算計算規則/キャッシュ・フロー計算書/
純資産の部
[12月中旬] 13時間
6.総合問題平成10年度,11年度,12年度,13年度,14年度,15年度,16年度,
17年度,18年度,19年度の第三問
[12月中旬] 78時間 |
|
| 税理士試験 |
TLTソフト
CD-ROM版 |
TLTe-ラーニング |
|
|
合格保証付き
|
※一括払いの割引き価格です。 |

  
| クーリングオフについて |
CD-ROM版およびe-ラーニングともにクーリングオフ適用です。
本ソフトをお受取り後10日以内であれば,第1枚目のソフトを開封使用済みでも解約ができます。お支払いになった代金の返金は,お申し出になりソフト返却確認後3~4週間程度です。その場合,ソフト等の返却宅配便代金(1,000円程度)はお客様のご負担となりますので,予めご了承ください。 |
CD-ROM 動作環境
お申し込みの前に必ずご確認下さい。 |
| OS |
Windows XP、Vista日本語版が動作するPC/AT互換(DOS/V)機 |
| CPU |
Intel Pentium(または同等の)プロセッサ300MHz以上 |
| メモリ |
256MB以上 |
| ハードディスク |
空き容量2GB以上必要 |
| ディスプレイ |
解像度1024×768以上、256色以上の表示が可能な機種(65536色以上推奨) |
| CD-ROM |
CD-ROMドライブが必要 |
|
e-ラーニング 動作環境
お申し込みの前に必ずご確認下さい。 |
| OS |
日本語版Windows®XP、Vistaが動作するPC/AT互換(DOS/V)機 |
| CPU |
Intel Pentium(または同等の)プロセッサ300MHz以上 |
| メモリ |
256MB以上 |
| ハードディスク |
空き容量2GB以上必要 |
| ディスプレイ |
解像度1024×768以上、256色以上の表示が可能な機種(65536色以上推奨) |
| インターネット |
インターネットに接続できる環境が必要(ADSL・光回線などのブロードバンド環境推奨) ■
常時接続環境→LAN(10/100BASE対応) ■ ダイヤルアップ→モデム(56Kbps以上を推奨) ■
学習プログラムと学習教材のダウンロード時、学習履歴の送受信時に接続を行う。 ※ダイヤルアップ接続はサポートしますが、通信速度の関係でデータの送受信に時間がかかります。 |
※ Windows®は米国Microsoft Corporationの米国及びその他の国における登録商標です。 ※ Pentium®はIntel
Corporationの商標または登録商標です。 ※ その他の会社名、商品名は、各社の商標または登録商標です。
|
|