Newton TLTソフトを販売します。Newton Community
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米国特許取得No.5888071号
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宅地建物取引主任者
 Newton TLTソフトで10月宅建試験合格へ。


2008年度版 宅地建物取引主任者

■ 最速版 50時間コース
  合格保証付き   一括払い 
販売終了

※法学部出身者や受験経験者用の標準時間50時間の最速版です。

※下記は通常版の詳細となります。
2008年の新バージョンTLTソフトは、わずか120時間でカンタンに終了できる画期的な「合格専用プログラム」として開発されました。従来は同じ学習効果をあげるのに300時間を必要としていました。

 これまでの過去問と実際に出題される問題をよく調べてみると、10年間に2度以上出題された項目の問題が50問中36問程度あります。
 2回以上出題されたことのある学習項目を完全に正答できるようにすれば、36点以上が取れるわけです。
 過去10年間での全問題は4択問題500問、枝問で2000問です。同じ学習項目から2回以上出題された問題数は約1600問です。
 宅建の全学習項目数は902項目です。そして、2回以上出題された必須学習項目数は全科目合計で260項目です。したがってその全過去問と類題を頭に入れてしまえば、本試験で正答できる4択問題が50問中36問あり、残り14問については、同じ番号を選んでも確率的に3問ないし4問が正答となるため、最低でも38問以上が正答になります。
 
 合格点は通常32~33点、よほど高い年で35点です。
 新戦略では、民法を最重視して進めます。民法の理解度で、そのほかの、例えば宅建業法、その他法令などの問題がひじょうに分かりやすくなるからです。

合格への勉強はとてもカンタンです。パソコン(Windows®XPまたはVista対応)で勉強します。在宅会員にお申し込まれると、

宅建民法の全必須問題習熟用TLTソフトのCD-ROMと説明書をお届けします。インストールして勉強を始めてください。
 最初に、借地借家法を含む民法の必須事項203問の「○×問題」と120問の「空所補充問題」を、5つのスモールステップに分割して1ステップを完全習熟するとそのステップが合格となって終了するしくみで勉強します。たった20時間で宅建民法全領域の重要条項とその全問を完全マスターできます。完全マスターをすると最終画面に学習者固有の「合格保証番号」が表示されます。ついで、

4月上旬に民法を体系的に進める「理解編」のCD-ROMをお届けします。
 35時間くらいで「目からウロコ」の学習ができます。これで民法は、いつでも8割以上の得点が取れるようになり、大きな自信を持つことができます。そして

6月には、出題数の最も多い宅建業法を中心に都市計画法、建築基準法、国土利用計画法、土地区画整備法、その他法令を短時間で全問題の完全習熟のトレーニングを繰り返すCD-ROMをお届けします。

 宅建業法は、303問の「○×問題」として過去問(法改正前の問題は全て改正後の問題に修正)を含む必須問題や類題、予想問題そして140題の「空所補充問題」について何度出されても正答できるまでTLTソフトで演習しますから、本試験でもほぼ100%正答できるようになります。

 この27時間の学習を終了した段階で、合格に大きな自信を感じることができます。
 都市計画法などについては、出題される問題は必須430問の学習事項にほとんど決まっていることから重要順に点数を効果的に積み上げる最適の習熟学習TLTソフトで進め、約25時間で完了です。
 最後に農地法や税務など小範囲の法令から出題される必須事項のトレーニング、約20時間を終了すれば合格は不動になるはずです。しかし、合格点を十分に取れる力がありながら不合格になる人も数多くいます。
 50問中には難問といわれる問題が10問ほどあります。これらの問題は考えても正答できないものと思ってください。もしその問題を考えだすと、アッという間に無駄な時間を使い、正答できる問題まで時間切れで、いわばワナに落ちてしまうのです。
 
 そのため、9月には「合格点到達を確認するモギテスト」を5回CD-ROM上、またはインターネットで実施します。
 このモギテストは、これまでにそれぞれ合格保証番号が表示されるまで頭に刷り込んだ必須問題が38問、発展応用や難問が12問で作られています。だから38問は正答できなければなりません。難問12問は瞬時に見分け同じ番号を選んでいれば、3点は加算されますから「41点」は取れることになります。38点以上に合格番号が表示されます。こうして、宅建資格の取得はまちがいなし。

※TLTソフトとは
 Testing(自分の実力をチェック),
 Learning(未知あるいはうろ覚えの項目だけを学習),
 Training(身につくまで繰り返し演習)の頭文字を取ったもので,
 自動的に完全習熟させてしまうシステムソフトの名称です。


TLTソフトのことはすでにご存知と思いますが、勉強をしたところは二度と忘れることはないと思うほど習熟機能が働いて頭にすり込んでしまうシステムです。各レッスンとも学習が終了すると合格表示が出ます。合格表示は完全習熟の証です。
 万一、本試験で不合格なら「全額返還」する制度です。合格保証制度は、試験前日までに各科目ごとの「合格保証番号」と受験票の写し等を弊社に報告され、実際に受験して、万一、不合格となったとき、弊社にお支払いになった宅建TLTソフト代金全額を返還するものです。お届けのとき詳細説明を同封いたします。

学習には必ずパソコンをご用意ください。全項目の学習はパソコンの画面上で行います。教材はCD-ROMに収められています。パソコンに慣れていない人も1時間程度で超速の学習ができるようになります。パソコンでの学習が、従来の学習に比べてどんなに効率のいい勉強ができるか、すぐに実感できると思います。

モニター会員にお願いすること
①新バージョンTLTソフトをお届けします。そのソフトを合格番号が表示されるまで完全習熟してください。

②アンケートとご意見記入用の用紙を後日お送りいたします。このアンケートは期日までにFAX、または専用サイトでご提出ください。そのホームページのURL等も後日、ご案内します。

アンケートを提出する時間は十分に用意します。受験前日を期日とした合格番号等の提出と受験後のアンケート回答を条件として合格保証の対象になります。アンケートの内容はコンテンツや学習システムについての質問項目が中心です。


宅地建物取引主任者 TLTソフト
CD-ROM版
 TLTe-ラーニング

合格保証付

 
合格保証付き
63,000円
合格保証なし
43,000円

6ヶ月
28,800
 一括払いの割引き価格です。



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クーリングオフについて
 CD-ROM版およびe-ラーニングともにクーリングオフ適用です。
 本ソフトをお受取り後10日以内であれば,第1枚目のソフトを開封使用済みでも解約ができます。お支払いになった代金の返金は,お申し出になりソフト返却確認後3~4週間程度です。その場合,ソフト等の返却宅配便代金(1,000円程度)はお客様のご負担となりますので,予めご了承ください。


CD-ROM動作環境
お申し込みの前に必ずご確認下さい。
OS Windows XP、Vista日本語版が動作するPC/AT互換(DOS/V)機
CPU Intel Pentium(または同等の)プロセッサ300MHz以上
メモリ 256MB以上
ハードディスク 空き容量2GB以上必要
ディスプレイ 解像度1024×768以上、256色以上の表示が可能な機種(65536色以上推奨)
CD-ROM CD-ROMドライブが必要


e-ラーニング 動作環境
お申し込みの前に必ずご確認下さい。
OS 日本語版Windows®XP、Vistaが動作するPC/AT互換(DOS/V)機
CPU Intel Pentium(または同等の)プロセッサ300MHz以上
メモリ 256MB以上
ハードディスク 空き容量2GB以上必要
ディスプレイ 解像度1024×768以上、256色以上の表示が可能な機種(65536色以上推奨)
インターネット インターネットに接続できる環境が必要(ADSL・光回線などのブロードバンド環境推奨)
■ 常時接続環境→LAN(10/100BASE対応)
■ ダイヤルアップ→モデム(56Kbps以上を推奨)
■ 学習プログラムと学習教材のダウンロード時、学習履歴の送受信時に接続を行う。
※ダイヤルアップ接続はサポートしますが、通信速度の関係でデータの送受信に時間がかかります。

※ Windows®は米国Microsoft Corporationの米国及びその他の国における登録商標です。
※ Pentium®はIntel Corporationの商標または登録商標です。
※ その他の会社名、商品名は、各社の商標または登録商標です。


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