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行政書士
Newton TLTソフトで行政書士試験合格へ。
2009年度用
| ■合格保証付き 一括払い 111,800円/税込 |
■合格保証付なし 一括払い 77,900円/税込
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難関の行政書士試験にわずか4ヶ月、合計230時間で合格を決める「合格保証講座」です。対象は法学部出身者 や 受験経験者 向けの講座です。
行政書士試験は,いま人気ナンバーワンの資格試験です。難易度は近年急速に高くなっています。
また,出題内容や傾向も変わってきました。事例に関する問題も随所に見られ,本格的な法律の学習と理解が必要になっています。ニュートンのTLTソフトは7年以上,毎年3,000~5,000名の受験生に受講され,さらに毎年300名のモニターのアンケートをもとに教材改善を実施し,多数の合格者はもちろんのこと,かつてない完成度の高さで信頼を築いてきました。
このたび、法学部出身者等の強い期待に応えて、目的を合格点超の正解率取得に特化、待望の最速版TLTソフトを発表・発売いたします。合格への受験準備期間を4ヶ月と定めて検討し、230時間でまちがいなく合格学習を終了するTLTソフトとしました。
・とにかく合格の栄冠を勝ちとるためには,各科目とも学習項目の正確な理解とその法令等全知識を頭にすり込んでしまうことが必須条件です。
・さらに習得した知識を試す問題を徹底的にこなし,あらゆる出題に対応できる演習を積み重ねることによってほぼ合格への手応えを実感できます。
・受験が近づくとこれまでソフトに蓄積された「苦手だった項目」を再整理し,インターネットでの「模擬テスト」で弱点を確認して間違えた問題についての再演習を通して合格を揺るぎなく盤石なものにします。
このように大量の項目を短期間で正確に覚え,不得意項目を重点的に習熟演習し,最適学習を進めることを目的として開発されたのがTLTソフトです。この驚異的とも言える習熟性能を発揮することが認められ,米国特許,国内特許を取得しています。7月より毎日2時間,毎月60時間の学習が実行できるなら,11月に行われる行政書士国家試験での合格は間違いないものと思います。
※TLTソフトとは,Testing(自分の実力をチェック),Learning(未知あるいはうろ覚えの項目だけを学習),Training(身につくまで繰り返し演習)の頭文字を取ったもので,
自動的に完全習熟させてしまうシステムソフトの名称です。
合格へ,ゆるぎない新戦略一TLTソフトで100%習熟。科目別・合格点到達確認テスト。本試験合格確認模試でのスリーステップ方式。 |
たとえば、民法に十分な知識がある方は、CD-ROM TLTソフトの学習をスキップすることも可能です。得意科目は、科目別に合格点到達度をはかる「ネット確認テスト」(無料)を受験していただき、この「ネット確認テスト」で2回連続正答率85%以上を取得したとき「科目別合格保証番号」が表示されます。
その合格保証番号の取得によりTLTソフトでの合格保証番号が表示されたものと認定します。この確認テストに出題される問題はTLTソフトで習熟した問題のみで構成されていますから、TLTソフトで「合格保証番号」が表示されるまで完全習熟された科目なら、満点が取れるはずです。この「ネット確認テスト」の利用により、民法が得意な方なら下の予定表にある民法Ⅰ・ⅡのTLTソフトで合格保証番号を表示させるための学習に必要な45時間をやらないで、いきなり「ネット確認テスト」を受けることができます。つまり40時間以上短縮できるのです。なお、この「ネット確認テスト」はインターネット環境があれば、いつでもどこでも自由に受験できます。利用方法は開始前にお知らせします。
このように、科目別の「ネット確認テスト」全科目の「最終合格保証番号」をだすことによりTLTソフト全科目の「合格保証番号」の表示に代えて、合格保証制度が受けられます。すべての受講者の方が、10月より開始されます「ネット総合模試」(無料)を受講することができます。この「ネット総合模試」で2回連続80%超の正答率で解答されれば、2008年度本試験では、ほぼ確実に合格点に到達する実力がついたことを意味します。
★一般常識(政治・経済・社会、情報通信・個人情報保護、文章理解)については、大学入試センター試験で70%相当の正答率が必要です。本受講生はそのレベルに達していることを前提としています。
その学力が備わっていない方は、相当の学習時間が必要となります。基礎学力が備わっている方は、「ネット確認テスト」でそれらの科目の合格保証番号を取得してください。もちろん、備わっていない
方のためにTLTソフトでは、一般常識についても十分対応できる準備をしています。
合格保証制度が付けられる根拠
TLTソフトの習熟度機能では科目単位をスモールステップで確実に頭にすり込み確認しながら,その豊富な演習問題で解答能力を身につけ「合格点」を十分に超える実力が養成されたとTLTプログラムが判定したとき,そのスモールステップごとに合格マークが学習履歴に記録されます。
たとえば,単元単位では「基礎法学」や「民法Ⅰ」,「民法Ⅱ」,「憲法」などがその表示単位で,受講生固有の合格番号が画面に表示されます。それは,その範囲からどのような試験問題が出されようと合格点が取れる実力がついているという証です。このようにスモールステップで受講生本人が全ての科目に合格番号の表示がされれば「合格点を超える習熟」を全うした証拠といえます。もちろん,この段階で「本試験には合格」と自信がもてるでしょう。
TLTソフトは完全習熟の積み重ねで,合格にアプローチするシステムです。習熟保証番号が学習計画表にある12科目すべてに学習者固有の番号として表示します。これは本ソフトの学習項目すべてに合格点を超える実力がついたことの証拠として捉え,合格保証制度を設けることが可能となりました。
学習には必ずパソコンとインターネットをご用意ください。
全項目の学習はパソコンの画面上で行います。教材はCD-ROMに収められています。お届けいたしましたCD-ROMをインストールして始めてください。ローマ字入力で自動的に変換されます。パソコンに慣れていない人も1時間程度で超速の学習ができるようになります。
パソコンのOSはWindows®XP及びWindows®Vistaです。
| 合格保証について |
万一,不合格なら「全額返還」する制度です。
合格保証制度は,行政書士本試験前日までに全科目の「合格番号」または,「ネット確認テスト」で表示された「最終合格番号」と受験票の写し等を弊社に報告され,実際に受験して,万一,不合格となったとき,弊社にお支払いになった行政書士TLTソフトの費用の全額を返還するものです。 |
「行政書士」合格への学習計画
法学部出身者 や 受験経験者
向けの講座です。標準習熟時間230時間ほどで、
合格点まで達する習熟学習ができます。遅れは必ず別の日に挽回してください。
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| 学習項目 |
項目
|
時間
|
| ・行政法の一般的な法理論 |
146
|
10
|
| ・行政手続法 |
55
|
4
|
| ・情報公開法 |
28
|
3
|
|
| 学習項目 |
項目
|
時間
|
| ・国家補償 |
40
|
3
|
| ・行政不服審査法 |
79
|
5
|
| ・行政事件訴訟法 |
75
|
5
|
|
| 学習項目 |
項目
|
時間
|
| ・総則 |
70
|
6
|
| ・議会 |
50
|
3
|
|
| 学習項目 |
項目
|
時間
|
| ・執行機関 |
43
|
3
|
| ・国等の関与 |
35
|
3
|
|
| 学習項目 |
項目 |
時間 |
| ・総則 |
〔人〕 |
27 |
3 |
| |
〔意思表示〕 |
17 |
2 |
| |
〔代理〕 |
22 |
2 |
| |
〔時効〕 |
22 |
2 |
|
| 学習項目 |
項目 |
時間 |
| ・物権 |
〔占有権、所有権〕 |
40 |
5 |
| |
〔制限物権〕 |
34 |
3 |
| |
〔抵当権〕 |
30 |
3 |
|
| 学習項目 |
項目 |
時間 |
| ・債権 |
〔債権〕 |
48 |
5 |
| |
〔保証〕 |
51 |
5 |
| |
〔契約〕 |
52 |
5 |
| |
〔不法行為等〕 |
40 |
4 |
|
| 学習項目 |
項目 |
時間 |
| ・親族 |
60 |
3 |
| ・相続 |
55 |
3 |
|
| 学習項目 |
項目 |
時間 |
| ・総論 |
39 |
3 |
| ・基本的人権 |
106 |
8 |
|
| 学習項目 |
項目 |
時間 |
| ・統治機構 |
〔国会〕 |
35 |
2 |
| |
〔内閣〕 |
24 |
2 |
| |
〔裁判所〕 |
30 |
3 |
| |
〔財政等〕 |
37 |
2 |
|
|
|
| 学習項目 |
項目 |
時間 |
| ・会社法 |
〔総則〕 |
96 |
5 |
| |
〔設立〕 |
140 |
7 |
| |
〔株式〕 |
94 |
4 |
|
| 学習項目 |
項目 |
時間 |
| ・個人情報保護法 |
51 |
4 |
| ・行政機関個人情報保護法 |
68 |
4 |
| ・行政手続オンライン化法 |
15 |
2 |
|
| 学習項目 |
項目 |
時間 |
| ・不正アクセス禁止法 |
14 |
2 |
| ・電子署名法 |
34 |
3 |
|
| 法令研究(基礎法学、民法、憲法、行政法) |
13時間 |
9月上旬お届け |
| 法令研究(地方自治体) |
7時間 |
9月上旬お届け |
| 政治・経済・社会等 |
20時間 |
8月上旬お届け |
| 過去問演習〔法令等科目〕 |
20時間 |
10月上旬お届け |
| 過去問演習〔一般知識等科目〕 |
15時間 |
10月上旬お届け |
|
| インターネット確認テスト〔法令等科目〕 |
8月中旬より実施 |
| インターネット模擬試験5回〔法令等科目〕 |
10月より実施 |
|
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★大学受験レベルの政治経済社会及び現代国語読解は合格点取得のレベルにあることを前提にスケジュールしています。
総標準習熟時間 : 230時間
2008年11月本試験(予定)
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| モニター会員にお願いすること |
①モニター用新戦略TLTソフトをお届けします。そのソフトを合格番号が表示されるまで完全習熟してください。(ただし得意科目は習熟の必要は有りません。)
②2008年4月より科目別アンケートとご意見記入の用紙をお送りいたします。このアンケートは期日までにFAXであるいは,指定するメールでご提出ください。そのホームページのURL等はそのとき,ご案内します。
※アンケートを提出する時間は十分に用意します。受験前日を期日とした合格番号等の提出と受験後のアンケート回答を条件として合格保証の対象になります。アンケートの内容はコンテンツ,確認テスト等についての質問項目が中心です。 |
| 行政書士 |
TLTソフト
CD-ROM版 |
TLTe-ラーニング |
合格保証付き
|
|
※一括払いの割引き価格です。 |

  
| クーリングオフについて |
CD-ROM版およびe-ラーニングともにクーリングオフ適用です。
本ソフトをお受取り後10日以内であれば,第1枚目のソフトを開封使用済みでも解約ができます。お支払いになった代金の返金は,お申し出になりソフト返却確認後3~4週間程度です。その場合,ソフト等の返却宅配便代金(1,000円程度)はお客様のご負担となりますので,予めご了承ください。 |
CD-ROM版 動作環境
お申し込みの前に必ずご確認下さい。 |
| OS |
Windows XP、Vista日本語版が動作するPC/AT互換(DOS/V)機 |
| CPU |
Intel Pentium(または同等の)プロセッサ300MHz以上 |
| メモリ |
256MB以上 |
| ハードディスク |
空き容量2GB以上必要 |
| ディスプレイ |
解像度1024×768以上、256色以上の表示が可能な機種(65536色以上推奨) |
| CD-ROM |
CD-ROMドライブが必要 |
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e-ラーニング 動作環境
お申し込みの前に必ずご確認下さい。 |
| OS |
日本語版Windows®XP、Vistaが動作するPC/AT互換(DOS/V)機 |
| CPU |
Intel Pentium(または同等の)プロセッサ300MHz以上 |
| メモリ |
256MB以上 |
| ハードディスク |
空き容量2GB以上必要 |
| ディスプレイ |
解像度1024×768以上、256色以上の表示が可能な機種(65536色以上推奨) |
| インターネット |
インターネットに接続できる環境が必要(ADSL・光回線などのブロードバンド環境推奨) ■
常時接続環境→LAN(10/100BASE対応) ■ ダイヤルアップ→モデム(56Kbps以上を推奨) ■
学習プログラムと学習教材のダウンロード時、学習履歴の送受信時に接続を行う。 ※ダイヤルアップ接続はサポートしますが、通信速度の関係でデータの送受信に時間がかかります。 |
※ Windows®は米国Microsoft Corporationの米国及びその他の国における登録商標です。 ※ Pentium®はIntel
Corporationの商標または登録商標です。 ※ その他の会社名、商品名は、各社の商標または登録商標です。
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