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米国特許取得No.5888071号
  国内特許No.3820421号
                   
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 2009年度 早稲田大学 文系学部合格保証TLTソフト

一括払い 278,500円/税込
 すでにTLTソフトをご存知の方で全月分一括払いをご希望の方は、359,500円から81,000円引きの278,500円の特別価格です。


「早稲田大学文系」受験者専用の合格保証付き在宅講座を開講します。

 パソコン画面のみで学習するTLTソフトは、これまでの学力に関係なく、驚異的な習熟効果を発揮し実績8ヶ月の学習で十分合格を可能にしています。また、早稲田大学のようにかなり難度の高い問題を80%程度の高得点を要求される入試では、人から学ぶのではなく自らの読み書きトレーニングをつうじて学力を徹底的に身につける必要があります。どんなに素晴らしい講義を聴いても自分自身で瞬時に正答できるだけの訓練を積んでこそ、合格の栄冠が勝ち取れるのです。とにかくTLTソフト
の徹底した合格への学習方法としくみをご一読ください。
 
 文系学部の入試では「英語」「社会」「国語」の3科目を選ぶのが一般的です。とにかく試験での問題量が多くその対策は合否を分けます。ポイントは徹底した単語、語彙力の強化であり、実戦に即した速読演習です。国語現代文は漢字、語彙力が勝負を決めます。漢文や古文は語彙力を身につけ、単純な読解を中心に実戦演習をしっかりやれば誰でも満点が期待できる科目です。まず英語では、センターに必要な単語熟語1000を4月で「英語から意味」、「意味から英語」「英語例文中での英単語、英熟語のトレーニング」を通じてカンペキに身に付け、多義語をもつ単語はそれだけ例文数を多く演習し、5月から予定している文法語法、基礎長文速読など実戦演習をスピーディーに進められる基盤をつくります。

5月末には、模擬テストではかなり上位の成績が取れます。
 5月末には英語ではセンターレベルの文法、語彙、語法は100パーセント習熟しており、6月に入ると、難関への語彙力をさらに強化しつつ、いよいよ長文速読演習がスタートします。長文演習はセンターレベルの長文59文書を1センテンスずつ「文頭から意味をとっていく」速読訓練を集中的に進めます。2週間くらいで終了し、英語は最も得意な科目になっています。

こうして9月には目指す早稲田大学の合格の可能性がはっきり見えてきます。
 社会早稲田の入試問題が最も難しいと言われていますが、日本史、世界史いずれを選択しても
センター試験レベルの基礎からスパイラルに難度を上げていき、早稲田の合格点を遥かに超える正答力を身につけることができます。基本的には英語や国語と違って「豊富で正確な知識を習得」していればいずれの問題にも十分対処できるからです。
 こうして、下記の「合格への習熟計画」の通りTLTソフトで学習を進めていけば、9月には大手予備校の模擬テストを受験しても間違いなく合格圏内に入っていることと思います。11月中には学力については全く問題なく身についてしまします。12月からはそれまでに修得した知識が確実に発揮できるようように徹底した実戦確認テストを繰り返し合格への実現を強力に進めます。そしてその集大成として1月には法試験に相当する模擬試験を繰り返し、試験への対応力を不動のものとします。こうして2月後半に実施される本試験では、まったく問題なく受験する全学部に合格の栄冠を勝ち取ることができます。
※TLTソフトとは
 Testing
(自分の実力をチェック),
 Learning
(未知あるいはうろ覚えの項目だけを学習),
 Training
(身につくまで繰り返し演習)の頭文字を取ったもので,
 
自動的に完全習熟させてしまうシステムソフトの名称です。

Q.「合格保証」って何ですか。何をどのように保証するのですか。
A.下の学習プログラムのTLTソフトをすべてつぎの条件で完全習熟し、09年度早稲田大学の文系学部2学部以上を受験し、すべて不合格の時、お支払いになったTLTソフト代金全額を返還する制度です。
Q.合格保証が適用される「学習の条件」とは何ですか。
A.下の学習プログラムの全ユニットを「ユニット習熟保証番号」が表示されるまで完全習熟することをいいます。
Q.11月、12月からの早稲田大学専用ユニット別合格点到達度・確認ネットテストとは何ですか。合格保証条件と関係ありますか。
A.8月から始まる早稲田大学専用TLTソフトの学習内容さえ完全習熟し、それらの知識を実戦で発揮えきれば英語、社会、国語とも合格点はゆうに突破します。それだけ学習内容は精選されているだけでなく充実しています。8月から学習した科目別・ユニット別にネットを通じてテストします。それぞれ90%は各ユニットで習熟したものを出題し、その他の難問を10%出題します。実際の試験同様の制限時間があります。90%以上または連続2回85%以上でそのユニットの「合格点到達・認定番号」が表示されます。全ユニットの確認テストでこの「認定番号」が表示されることが「合格保証制度」の条件です。各ユニットのTLTソフトで「習熟保証番号」を表示された方なら間違いなくクリアできます。
Q.総合ネット模擬試験の点数も合格保証の条件ですか。
A.そうです。出題内容はTLTソフトで習熟したものからの問題が80%、その他の問題が20%程度です。その他の問題を全てスキップしても80%の得点は取得できるはずです。
その他の問題で「即答できない問題」はスキップし、選択問題ならどれかを選んでおけば、確率的に25%は正解になりますから、80%以上の得点は必ず取れるはずです。
85%以上または80%以上2回で「合格保証」の適用になります。


合格へのプログラム表
(政経,社会学,法学,商学,文学,教育学部,人間科学部等の受験者学習プログラムの例です。)学習時間は早い人は650時間、遅い人は950時間くらいです。
社会科目で政治経済はありません。
科目別・単元別の単品販売はいたしません。
英語(英作文やリスニングが出題される学部は10月から12月に集中演習)
時間 月別内訳 
4月 必須単語・熟語1000+例文演習2400 40
5月 英文法・語彙・語法 50
6月 読解演習レベルA60長文(センターレベル) 45 25
7月 語彙500+例文演習・読解重要レベル150構文 30 30
8月 語彙500+例文演習・実戦読解レベルA,B各100題 40 65
9月 語彙500+例文演習・実戦読解レベルB50文書 50 60
10月 語彙500+例文演習・上級長文読解レベルC50文書 50 40
11月 早大入試・大問別ネットモギ試験各5回×3 25 40
12月 合格点到達度・確認のネット読解テスト20回 50 25
1月 早大入試・総合ネットモギ試験10回 10 0
390 340


社会(日本史、世界史から1科目選択)
日本史を例にした計画。世界史も同様です。
受験科目としていずれかを選択します。
時間 月別内訳
4月
5月
6月 日本史A・重要必須600項目 25 7,500円
7月 日本史B・重要必須600項目 25 7,500円
8月 日本史詳細1200項目 40 12,000円
9月 実戦Aコース・日本史700題 35 17,500円
10月 実戦Bコース・日本史700題 35 17,500円
11月 実戦Cコース・日本史700題 35 17,500円
12月 コース別合格点到達・確認のネットテスト15回 10 15,000円
1月 総合ネットモギ試験10回 10 12,000円
215 106,500円


国語(学部によって漢文,古典は選択)
月別内訳
4月 漢字最重要基礎レベル840 20 6,000円
5月 国語現代文・長文読解・設問別演習 20 10,000円
6月 国語現代文・抽象語彙実戦演習700 30 12,000円
7月 漢文・古典単語習熟 50 15,000円
8月 漢字最重要上級レベル1000 20 8,000円
9月 なし
10月 漢文読解・古典読解 20 10,000円
11月 国語現代文・論説文要約演習 60 15,000円
12月 国語現代文・長文読解実戦演習 20 15,000円
1月 総合ネットモギ試験10回 10 12,000円
250 103,000円



学習時間は,標準時間を記してあります。現状の学力や個人の特性によって学習時間は異なります。

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※お支払いは,現金またはカードでの「代引き」です。
TLTソフト教材をお届けした際,宅配便会社の配達員に現金またはカードでお支払いください。
カードでの代引きは自由に分割支払いを設定できます。分割回数は配達員にご相談ください。

クーリングオフについて
 ご入会されて,本ソフトをお受取りされてから10日以内であれば,お支払いになった代金の返金はお申し出になりソフト返却確認後2週間程度です。その場合,ソフト等の返却宅配便代金(1,000円程度)はお客様のご負担となりますので,予めご了承ください。


動作環境
お申し込みの前に必ずご確認下さい。
  1. Windows(R)XPのみ限定対応となっております。。
  2. CPUはPentium(R)プロセッサ100MHz以上を推奨。
  3. 必要メモリーは64MB以上。
  4. 画面は1024×768ピクセル以上,Hight Color(16ビット)以上の表示が可能な機種(65536色以上推奨)。
  5. Windows(R)がサポートするサウンドカード,スピーカー(あるいは,ヘッドホーンまたはイヤホーン)が必要です。
  6. USBインターフェースでの外付CD装置には対応しておりません。
  7. ハードディスクの空容量500MB以上が必要です。
  • Windows(R)は米国Microsoft Corporationの米国及びその他の国における登録商標です。
  • Pentium(R)はIntel Corporationの商標または登録商標です。
  • その他の会社名、商品名は、各社の商標または登録商標です。



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